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素材用語

メッキとは

めっきは表面処理方法の一つで金メッキ、銀メッキ、チタンメッキ、クロムメッキ等様々あります。
メッキは、金属、樹脂、セラミック等をはじめとする素材(製品)の上に薄い金属又は樹脂やセラミック等との複合皮膜をはることによりアイテムを丈夫にしたり輝きを増したりさせます。
メッキ商品などの見分け方は素人には非常にみわけにくく、店によってはファション~、シルバー~などと書いてしっかり明記していない店もあるとききますのでそういう場合は店員さんに聞くか、そういった店では購入されないほうがいいのではないでしょうか。
しかし、メッキ商品にあまりいいイメージを抱いていない人も多いようですが正しい方法、素材でメッキした商品は耐久性にも優れています。
承知して購入するのであれば、手頃な価格のアクセサリーとして楽しむことも出来ます。

シルバー925とは(スターリングシルバーとは)

シルバーアクセサリーは1000分率で表され一般的には950、925、900銀が使われます。
ほかの金属を混ぜることによって強度と輝きを失わないようにするためです。 950銀は銀以外の金属を5%混ぜた合金です。925銀とは銀以外の金属を7.5%混ぜた合金で広く使われています。
「スターリングシルバー」とは、この925銀のことです。900銀は銀以外の金属を10%混ぜた硬めの合金で硬さが必要な場合に用いられます。
当店にあるインディアンジュエリーには純銀を使用しているものもあります。
また混ぜる金属によってピンクやイエローなどの色をだすこともできます。

アンティークシルバーとは

昔の銀食器や銀製品などを一度溶かしてもう一度アクセサリー加工したアクセサリーのこと。
製品によってシルバーの純度が一定でないことが特徴で、なんともいえないあじのある輝きをはなちます。
また、古風なシルバーアクセサリーを模して作ったものをいうときもあります。

金属アレルギーとは

汗などでわずかに溶け出した金属が体内で免疫反応をおこすことが原因と言われ、症状も個人差があります。
金属アレルギーを引き起こしやすい金属としてクロム、ニッケル、金、コバルトなどがありシルバーなどは比較的金属アレルギーが起こりにくい金属と言われていますが、シルバーアクセサリーには強度や輝きなどを増すため上記で述べた金属が含まれているために金属アレルギーを起こすことがあります。
金属アレルギーに一度なると治りにくいので専門の病院でパッチテストを行うか、もし金属アレルギーの症状が表れたなら素人が勝手に判断せず、専門医と相談されることをお勧めします。

K24とは(24金とは)

K24のKとはKarat(カラット)の略で、金の含有率を24分率で表した単位です。K24を純金としてその数値に近いほど金の純度が高いということになります。

日本では24金と呼んだりします。そのため『K』をよく数字の後ろにつけたりしてしまいがちですか、本来はKが数字より先に表記されます。

他にはK18やK14などの純度がよくアクセサリーには使われていますが、最近ではK22というのもよく見ることが出来ます。



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